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2007年11月13日

肝臓いたわりレシピ

秋は連休が続いたり、イベントが多かったりで

その分仕事量が増えてませんか?

僕は9月に夏休みをとったつけで、

夏休み明けの対応で9・10月が終わろうとしたら、

もう「年末進行前の前倒し作業」も

やってきました (~_~;)

PCとにらめっこの時間が増えると、肝臓が腫れるのは

ご理解いただけましたでしょうか???

解説← ← ←

目のいたわりレシピに追加して、肝臓へ直接

アプローチをしてあげてください。

方法は・・・<手をあててあげる> (*^_^*)

人類の基本です。

注意:軽く、やさしく、いくらを触る位の圧で

071113

ADJAST to 肝臓!

ハンドパワーとか、愉気法だとか色々な言い方があるかと思います。

自分で行う場合、行気法ともいいます。

僕は、 この方法を「ADJASTする!」と名付け、世界へ広めようかと思います。(笑)

人のからだの通りの鈍い部分に、軽く手を当てると

不思議と相手のからだの「通行止め」の部分が動き始めます。

自分もしかり!!! (#^.^#)

ここをホッカイロで温めても、気持ちよいですね~~~。

Photo

↑ ↑ ↑ ↑ ↑

こんな幸せな気分になりますよ~。。。

飲みすぎた時も有効です。

でも、あまりイライラしすぎる時は、

自分でやるとギューギュー押しすぎるので、

パートナーやご家族にやってもらってね~(^^♪

06:50 PM | 固定リンク

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コメント

いろいろなcare and cureな雑誌をみていても、顔筋マッサージも毒素排出マッサージも、実はからだの表面をなでること、それだけなのですね。ー”人為性のsexusの世界が天然の性ーerosの世界を駆逐しつづけた人類史の底の深い流れが秘められていることを改めて知らねばならない。体表への刺激、文字通り手当てによる内蔵機能の調節として古くから病の治療に利用されてきたが、東洋に生まれたその知が、内臓患部の一点に焦点を絞る西洋の知によって同じく駆逐され続けてきた事実を知らねば成らないだろう。(三木成夫)

投稿者: db (Nov 14, 2007 12:00:34 PM)

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